泣ける本
別れた元カノが「やっぱり!あなたじゃなきゃダメなの!」と抱きついてくる!
泣きたい時は、がまんしないで・・・。
失恋の悲しみを涙と共に流しましょう。
泣ける本をあつめました。
『東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~』
【著:リリー・フランキー 】
【ストーリー】
筑豊の炭坑町で育った主人公が上京。
東京へ母親をよび、一緒に暮らすことになる。
母との楽しい暮らしをおくっていた。
が、母は病気になり・・・。
ドラマ化・映画化になった‘リリー・フランキーさん’のロングベストセラー本です。
ただ、普通に生きることのすばらしさ、人のあたたかさを
気付かせてくれる一冊です。
アマゾンのレビューを見る:東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~
『手紙 』
【著:東野 圭吾 】
【ストーリー】
弟想いの剛志は、強盗殺人の罪で服役中。
剛志は毎月、弟の直貴の所へ手紙を書いていた。
2人は手紙をやりとりすることでつながれているのだが・・
身内が殺人を犯していることで、直貴の身の回りに問題がおこる。
社会の厳しさ、周りの偏見の目・・・。
兄と弟の関係は一体どうなるのか?
アマゾンのレビューを見る:手紙
『アルジャーノンに花束を』
【著:ダニエル キイス、 原作:Daniel Keyes、翻訳: 小尾 芙佐 】
【ストーリー】
知的障害をもって生まれたチャーリィは、パン屋さんで働き、夜は学校に通っています。
ある日「頭をよくしてあげよう」と大学の先生から彼は言われました。
彼は喜んでうけます。
彼と同じ実験をうけていたのが、白ネズミのアルジャーノンです。
彼はアルジャーノンと競争することにします。
次第に頭がよくなっていくのですが・・・。
アマゾンのレビューを見る:アルジャーノンに花束を
『白い犬とワルツを 』
【著:テリー ケイ 、原著: Terry Kay 、翻訳: 兼武 進 】
【ストーリー】
最愛の妻に先立たれた老父サムの元へ、どこからきたのか?
一匹の白い犬が現れる。
白い犬は、サムにとても懐いた。
けれど、サム以外の人の前では姿を現せようとしない。
この白い犬はいったい・・・。
アマゾンのレビューを見る:白い犬とワルツを
本を読んで涙したら、明日は笑顔で過ごしましょうね。
あなたの心が少しでも楽になりますように・・・。
下記のメルマガに登録するともれなく無料レポート「元カノと復縁するための5つのQ&A」を無料で
先着13名様だけにプレゼント!